ロックンローラ

評価:★★★★☆(4.5)

「ドタバタ劇」

オープニングクレジットがカッコよかった。
複数のグループが絡み合っていきますが、
それぞれの関係性や人物像をある程度語ってから進んでいくので分かりやすかったです。

ひとつの絵画を巡って起こるドタバタ劇で個性的なキャラクターが暴れまわるガイ・リッチーらしい作品です。
新鮮味はありませんが大好きな作風です。

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