君のためなら千回でも

評価:★★★(3.0)

1978年、アフガニスタンのカブールでアミールとハザラ人(イラン系の民族)のハッサンの親友2人は映画を観に行ったり、字の読めないハッサンにアミールが本を読んであげたりしていつも仲良く遊んでいた。
ハッサンは父とともにアミールの家で召使いとして働いていたが…。

相手の凧の糸を巧みに切りあう凧合戦のシーンが印象に残ってます。
1978年から2000年の激動の時代をし映し出していていたので、
僕の知らない事ばかりで目が離せない作品でした。

Related Posts

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください